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夏酔い

Posted by 彩子 on 15.2018 女色 0 comments 0 trackback
連チャン夏呑みの備忘録。



待ち合わせ早々に
新梅田食堂街は
炭火焼き鳥屋。


普段は塩焼派だけど、
ここのは何とも癖になるタレ。

やっぱり前来た時と同じく
ビールが進むクン!


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そして
蕎麦おじさんはどうにも
此処うさぎに来ないと始まらない。


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おかあさんの故郷は
私にとっても 心騒つく処で…

先の大雨被害の話は
彼人一家の消息に
不安を掻き立てる。


だから
美味過ぎるお料理も相まって
日本酒が進み過ぎて酔うのよ。


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それにしても、
夏らしいラベルに
思わずお代わり頼んでしまった。

ゲンキンなものね…。



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このあと
日本酒うさぎの長堀店で立ち飲み
締めは、天六へ。





陽も暮れたら
夏呑みは良いな。


火星や流星群の不思議
花火の話
湖水浴なんて言葉
こちらに来て初めて知ったし

心の中は暫し
ストレスやら腹の立つことから遠のいて
大人の夏休みも
捨てたもんじゃないんだって。


暑い夏ももう少し。




夏呑み

Posted by 彩子 on 14.2018 女色 0 comments 0 trackback
ほんとは
女三人で集まる筈が
一人 お盆のご用事で残念になり、

サシ呑みとなったお相手は
毎度の事ながらの可愛い彼女。


びっくりされたり頷かれたりの女子バナは
狭い大衆酒場の話題にどうよ?
だったけど
まぁ、近過ぎの隣のカップルも
怪しげだったっけ。


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それから
酔い冷ましに入った茶店。


思いがけず
ライブなんぞをやっていた。

タイミング、良い〜!

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彼女は
新居で彼が待ってるので
ちょっと時間も気にしてる。


可愛いなぁ
新鮮だなぁ


私はと言えば
目下 夫は北アルプスの人なので
待たれているわけも無し
ちょっとお気楽。

いえいえ私だって
夫の居る日常はと言えば
夫を置いて出掛けるとなると
それがこの日の様に
女の子とのお出掛けでも
長年連れ添ってても
やっぱり落ち着かないのは私も同じで。


前のことで、
女三人の飲み会を私が言い出したのに
急遽、腰痛で夫が山行きを止めたので
ドタキャンしてしまった。


変わらずご主人の都合を最優先する
彩子さんに心から感心してます

なーんて
恥ずかし褒め言葉をいただいたけど
家で待たれると
自分が楽しめない、だけなんだ。


そうだなぁ…
例えば夫に先立たれたり
これまでの私の行状があからさまになって
愛想を尽かされたり…で
一人暮らしにでもなった時には
やっぱり
寂しいんだろうなぁ。



なーんてこと考えながら
朝からホットヨガで汗を流し
FM cocoloの サザン ワンデイ で夏満開!







探し物はなんですか?

Posted by 彩子 on 07.2018 日々色々 5 comments 0 trackback
透析21年&ペースメーカー装着
齢九十の舅。

生かされてる感あるのは
嫁の立場で冷静に見ているからか。

お父さん、彩子ですよ…と声をかけると
驚いた顔を見せ
それでも長男の嫁と分かってくれて
寝たきりだけど、
認知症は軽い程度で救われる。


半年に一度のペースメーカー外来に付き添う。
施設ではなく
透析病院で入院というポジション上、
介護保険は使えず
毎回 実費での介護タクシーを利用。

もう車椅子に乗る事も出来ず
寝台車のままの検査と診察。

新幹線降りて在来線乗り継ぎ
二泊三日分の荷物を詰めた
バックも抱えの、寝台車押しは堪えた。

半年後の予約を入れ、
次回は有るのだろうかと
思いながらの繰り返し。



次は、姑の施設へご機嫌伺い。

ろくにお礼も言わんけん
施設の人にはやらんでよか

前回はそう言って
結局は ふたつのお土産が
姑のお腹の中に入ってしまったから
今回は、姑の部屋を訪ねる前に渡しておいた。


妄想も入り混じっての会話は
よくある漫才でもやってるかの様には
ならない内容で悲しくなる。
貴女の息子を信じなさいよと
言いたいんだけど…。

それでも
私の母も呆けてきましたからと言う私に
長居は出来ないと読み取ってくれた姑に感謝する。

今度はタクシーで高速バス乗り場まで行く。
時間通り来るわけもなく
高速道路路肩の待合は
炎天下の中、情けなくなる。


母のところに辿り着いたのは
夜も九時前。

オートロックを開けてもらおうと
母の携帯を鳴らすも
ちっとも出てこない。

娘のために
暑い中、ドラッグストアに
缶ビールを買いに出ていたのだ。

足腰はしっかりしているから
母にとって、なんてこたぁない訳だ。

申し訳ないやら
こちらもくたびれてて
泣けてくるやら…。
母はさほど遠くなく
徘徊老人になるのではと
嫌な予感も頭を過る。


母の心身状態は一喜一憂。


切り替え時期で、
簡易書留で送られてきた筈なのに
見つからない後期高齢者医療被保険者証。


帰る度に書類の整理をするのだけど
棚の中から
保険証を切り抜いた跡は見つけた…。


それを見つけた後に、
今度は新しい介護保険証が
ごちゃごちゃの書類の合間で見つかる。
冷や汗の連続。
母が一言、
『 あんた、何ば探しようとね? 』…



結局、肝心の保険証は見つからずに
役所に再交付申請を。

万が一を想定して
帰省前、役所に問い合わせていたので
あぁ、やっぱり無いわ…で済ませてしまった。

それが又、アバウトな手続きで
こんなんで良いの?と
成る程、
舅の保険証が二部!発行されているのにも
頷けるのだ。
ホントにお役所仕事である。


次の夜、
予約していたいつもの小料理屋に
母は行かんと言い出して
結局一人で行った前回と違って
この度は、母も一緒に行ってくれて
肩の荷を下ろす。
やれやれ…

貝好きな母に
鮑とサザエの刺身の盛り合わせ。


少しずつ
母の認知も進んで来た。

舅姑に対しての様には割り切れず
娘の感情が邪魔をしながらも
まぁ仕方ないかと…
又来るけんね。



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音楽のチカラ

Posted by 彩子 on 03.2018 日々色々 0 comments 0 trackback
コブクロの翌週は
フェスティバルホール愛の
山下達郎ライブ。



コブクロ20周年
達郎さん、齢65歳の43周年
同じ土俵に上げるものでもなし

それでも、
達郎さんの
その高い音楽性と
マニアックなスタジオミュージシャンにまで
話題が言及するそのトーク況や
下手な小細工など一切無しに
ただ音を奏でた。

そして
今年も、夏に聴かせる【クリスマスイブ】

何故か涙が溢れてくる。


佐橋さんのギターも良過ぎで
此処に松たか子さんが居たらなぁと
贅沢な想像も。


シュガーベイブの頃の懐かし楽曲から
ちょっとコマーシャルベースに乗せられた感ありのタイアップ曲まで
三時間十分はさすが大御所。


達郎さんとまりやさんの日常会話が気になるね
って、テレビでも
何処かの女の子が話してたけど
まさにその通りで
配布されたチラシの中に
ちゃんと、まりやさん絡みも入ってた。


アカペラで締めた後の達郎さんは

『同じ様に齢を重ねておられる
みなさまの日常は
先の見えない介護やら
ご自身の健康問題
などなど抱えておられるものも沢山お有りでしょうが、
音楽で活力と希望を差し上げられれば…』

みたいなメッセージを添えてくれた。



そうなんだ!
鋭気貰った私は今日から又帰省。

思い返せば
去年六月の達郎さんのライブから
少しずつ、哀しいかな
親の老いも進んでしまったけど
出来ることを丁寧にしたいと思う。

音楽の力に感謝ね。



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コブクロ20周年

Posted by 彩子 on 30.2018 日々色々 0 comments 0 trackback
コブクロ二人だけ
アコギだけで
ストリート時代を彷彿とさせる三時間半。



高校生だった頃の次男の影響で
夫婦で聴き始めたコブクロ。

確か、
万博公園での【風に吹かれて】で
初めてコブクロに出会って以来、
10数年来になる彼らのライブも
もうこれで卒業?と思いながら
彼らの魅力に又今年も楽しんで来た。


【蕾】は唄わずとも
【桜】で充分涙腺が、つんとして
秋に結婚する次男の
小さかった頃やら
手を焼いた時代やらが
思い出されて
やっぱり涙が出てきた。


泣いてたやろ?と
後から聞かれなかったと言うことは
さては隣の夫も感極まってたんだ、きっと。



コブクロツアーファイナル
良い時間をありがとう。



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避暑地

Posted by 彩子 on 22.2018 日々色々 4 comments 0 trackback
帰省を除いて
夫との長い旅は新婚旅行以来で。


登山で仕入れたコアな宿やら秘湯を混ぜた行程は、
定年後、旅会社でもイケるんじゃ?と
私は思わずほくそ笑む 亭主の手づくり。

これ又 亭主一人に運転させて、
私は初めての北海道!



大雪山系十勝岳温泉郷の
自炊宿泊施設で二泊。
北海道を網羅している、
コンビニSEIKO MARTやら
地元スーパーで刺身や惣菜を仕入れ
山男女に囲まれ、食堂でワイワイ。

何度も何度も入った温泉。
源泉掛け流しは身体に最高のご馳走。


車を走らせて
デッカイドーを実感。
前も後ろも走行車無しの道道真ん中に
キタキツネがのんびり。
徐行してやっとこちらを見上げたキツネくんと
お目目が合った。



上富良野のラベンダー畑。
絵葉書やカレンダーに有る様な風景だらけ。
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ここだけは、少しばかりの渋滞あった
美瑛の【白金青い池】
ほんとに、エメラルドグリーンの美しさ。

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【セブンスターの木】と【親子の木】

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大雨の中
お世話になった夫の懇意にしている元上司と
旭川ラーメン屋での再会を果たす為
時間も押して
【ケンとメリーの木】を見に行くのは断念させられた。
だけどその為だけに
旭川くんだり車を走らせるって
ちょっと亭主を見直したんだけどネ。


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それから
遠距離運転させて
定山渓温泉に宿泊
翌日は小樽。


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【北一ガラス】で冷酒デカンタを
買うためだけ寄った小樽。
以前、山のお土産で買ってきてくれたのに
私が割ってしまって、
似たような良さものをAmazonで買ったのに、
どうにも気に入らないらしく
一度しか使ってくれなかった。
なんですか?このこだわり…。


そのあとは
運転手は飲めず
ちょっと申し訳なかった、
余市ニッカウヰスキー蒸溜所
竹鶴が夢見た理想郷。

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大山崎のサントリー工場とは又違った趣き。
ウィスキー好きな私にはたまらん!


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最終日は、ちょっとグレード上げて
快適なホテルと
ジンギスカンで札幌の夜を。

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楽しかったなぁ。
涼しかったなぁ。


レンタカーの示す外気温は
終始 平均20度前後で
高原避暑地と化し
猛暑の日本列島には申し訳ないほどだった。


伊丹空港に戻って来て
ムッとした熱風に参ったけど
下界的には、
被災地の惨状と
夏の甲子園目指す高校球児の話題で
現実は容赦無い。


未だ未だ暑い夏は続く。
八月初めは又帰省。
頑張るぞい!

JUJUが連れて来た

Posted by 彩子 on 08.2018 あのひと 0 comments 0 trackback
JUJUのライブ
堪能して来た。



ままならない想い
切ない大人の恋愛

と、JUJU定番ラブソング。


だけど
それを聴いても
泣きそうにならなかったのは

女色としては
いいことなのか
つまんないことなのか…。



いつぞやか
あのひとが言ってた、
JUJUって 失恋の歌が多いねんなぁ…って


今だったら
え? そうかしら?
って返せそうなのも、

もう
あのひとの軽いジョークや
リップサービスを
大人の言葉遊びとして
やり過ごせそうなのも、

わたし
少しは経験値、上がったかな…
いや、そんなテイのいいもんじゃない。




うんと久しぶりに
スポクラに
あのひとが来ると予想できる曜日に
私も行ってた時のこと。


見かけるの、期待して
あぁ、やっぱり
そう都合良くはいかないよね
って諦めた。


クールダウンに
寝転んでストレッチしてたら

後ろから
『 彩子さん 彩子さん 』

って
あのひとの声がした。


『 ひっさしぶりやねぇ
ちょっと痩せた? 』


それって
私、やつれて見えたってこと?…


そんな風に想いながらも
期待をやめたら
不意打ちのように
あのひとが現れて

お喋りしたら
うんと胸きゅんで
心ざわつくのは

なーんだ
やっぱり
あたし
あの頃のままじゃない…。





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原点回帰

Posted by 彩子 on 04.2018 女色 0 comments 0 trackback
其処は
懐かしい男を
受け入れる為 だけの穴になった




小さなキスを受けた瞬間
私は あの頃のオンナに舞い戻っていく
自分でも
戸惑うばかりに…


そうは言っても
想定外、と思いながら
いつの日か
こんな日が訪れるのを
待ち望んでいた私が居たような気もする





25年の時が流れているのに
身体を合わせた瞬間

私の好きな扱われ方
溢れる身体の添わせ方を
彼は今のこの私に施した

それはそう…
其処を見据えて 的確に
打ち込んでいく みたいに
昇り詰めるように導いた



あぁ
どうして
憶えてるの…?



身体中の感覚が研ぎ澄まされ
狂おしいほど
淫らに
女に堕ちていく



覆い被さる彼の鎖骨が
私の鎖骨に当たる
その痛みが嬉しかった



駅近なのをいいことに
彼はぎりぎりまで
私を夢中にさせた




時間が気になりながらも
彼のベッドで
ほんの一瞬 微睡んでいた


シャワー浴びといで と言われて
躊躇いがちに
ベッドから離れたのは
あの頃の身体と違う私がいたから



彼に借りたバスタオルで
身体を隠しながら
でも
充分に見られていたのに
もう若くないけん…って



誰しも
おんなじように
歳取るったい


あとで彼はそう言って 笑ってた




ふたりで並んで歩き
のぞみ 間に合うかな?と
不安気に言うと、

あの信号変わったら走るけんね

そう彼は 私に声かけた

なんだか子どもみたいに
長い脚の彼の後を
私は付いて小走りになった

ついさっきまで
自分のオンナの性(さが)に
翻弄されてたくせに…。




改札を通って
人混みの中 振り返った
未だ こちらを見てくれてた




滑り込んだのぞみの車内で
一番搾りを開けた


間に合ってよかったね
こっち来たら
いつでも
又おいで



社交辞令でも
そう言った彼。

嘘でも嬉しかった




……



そして一月後

又 あちらに帰ったけど
彼と連絡は取らなかった。
本と言うと
それどころじゃなかった。

だけど
過去も今も
見知っていてくれる男がいる

そんな小さな心の拠り所を
再確認しただけで
わたしは嬉しかった。



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娘と妻のはざまで

Posted by 彩子 on 03.2018 女色 3 comments 0 trackback
六月の初めのこと。



娘の時間を終え
その数分後には
私は 懐かしい彼と呑んでいた。


……


それは唐突な偶然だった。

帰省先に向かうのぞみの車内で
地元の車窓に目をやりながら
私は彼とLINEで繋がっていた。


今 何処におるとね?


こんな一行で
再会が叶ったのだ。



それは
三泊四日の全てのやるべき事を済ませ
のぞみで戻る前の
頑張った自分への
ご褒美の様な時間のつもりだった。



スマホで誘導されながら
向かった居酒屋は
帰省のたびによく通る、
お土産街道の中にある店だった。

だから久しぶりの再会なのに
ちっともドキドキ感も無く
私は苦笑しながら
先に飲んでた彼の横に滑り込んだ。



思ったより
おばちゃんには なっとらんかったね?


数年ぶりに逢った彼は
オンナゴコロをくすぐった。
ちっとも変わらないのは彼の方だった。

相変わらずスリムで
変わらない鋭い眼の奥は
あの頃の様に 優しく微笑んでいた。


オープンな店内で
ヒトに聞かれても
憚らないような会話をした。
私はたった一杯の生ビールを
喉に流し込んだだけだったし、
だから
まさかこれから
彼の部屋を訪れることになるなんて
思いもしなかった。




あたし、ユニクロのショーツよ…



いい歳をして
こんな言い訳なんてしなくてよかったのに
彼はそれには答えず
私のジーンズに手をかけた。



数年前
あの時も帰省を終え
のぞみに乗る前、
彼の美容院に客として行った時
私は淡い期待をして
そして見事に裏切られた。
もう私は対象外なんだ…って
惨めな気持ちにもなった事が
シーツのあいだで想い返された。


きっとそんな事 彼は憶えている筈もなく
ピロートークは
思い切り卑猥に私をいかせた。


………



《 予定通りの のぞみ? 》


スマホには
夫から
LINEが届いていた。







記事が追いつかない

Posted by 彩子 on 25.2018 日々色々 0 comments 0 trackback
その週は
介護帰省と
次男の結婚の準備にと
通し九日間で
西へ東へ 4回のぞみに乗った。



例の のぞみ内での殺傷事件があった、
二時間半前に
私は夫と下りののぞみ車内に居たのだ。


たまたまとは言え
家に帰り着いて片付け済ませ
スマホを開いた時
悍ましい事件の悲報を知って
私は背筋がゾッとした。


土曜日の夕方、
駅付近は人混みでごった返し
地元飯と呑みを楽しみにしていたけれど、
予約した時間に間に合わないかもと
駅の成城石井で
惣菜とアルコールを買い込み
車内で飲み食いしようと、
エクスプレス予約を変更して
のぞみに飛び乗った。
新幹線の利便性を痛感したばかりだった。


だから
こうして直前に変更して
早く帰れた事を思えば、
あんな事件の対策に
乗車前の手荷物検査実施なんて
現実的で無いと痛感するのだ。


離陸時の、あのふわっと浮き上がる
まさにイクぅ!を想像させる感覚は
大好きだし
飛んでる時間は短くとも、
手荷物検査で待たされ
ラッシュの離発着で
待たされることも多い飛行機より、
やっぱり新幹線の方が
使い勝手があるのだ。




やれやれ
今月はいろんなことがあり過ぎて…。


夫の為に作っているハチミツレモン酢

私は歯のエナメル質をいっぺんにやられて
飲むのは早々にやめてたけど
少々お疲れなので、
ちょっと又飲んでみようかな。

これ以上、血圧下がっても困るけど…。


今週末は
又 のぞみに揺られます。



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