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クリスマスキャロルが流れる頃には

Posted by 彩子 on 19.2015 あのひと 0 comments 0 trackback
期待するのはやめようと想ってた。

そして、
こんな展開…。





嬉し恥ずかしモードになっても良いようにも想うんだけど、
その後は、それっきりになってる。


私が あのヒトからのお返事メールに
勝手にクローズさせてしまったって事もあるんだけど。


でも
落ち着いて頭の中を巡らせてみる。



裏の世界で生きてるモンやから…

ご主人がおられるヒトは あかんのやけどな…

ってあのヒトの台詞、
悩ましいでしょ?





その日の夜、
お食事のお誘いなんて
想ってもみなかったことや、
スポクラ、種別変えようかとしてたこと、
抑えたモードでメールしたら、



腰の状態宜しくなければ
無理しない方がいいよ って。
クリスマスのことは
触れもしないで。

種別変えたら
会えなくなるじゃない。
腰痛いから無理すんなー
だけの話じゃないのに。

おめでと言いながら、
ご夫婦円満に、だの

ご亭主と仲良くね
明日がいい日になるよう頑張ってね、だの。


いつものスポクラ
思いきって 行って良かった、なんて…
私は分かりやすい女だ。
そして馬鹿みたい。


得てして こんなもんなんだ。


鈍感な私でも
なんだか
バリア張られてると 感じるくらいの
冷静な頭は未だ残ってる。





でも、
それはそれで楽しい。
あのヒトの言う、
変化に富んだ人生も悪く無いのかもしれない。

あのヒトの口癖、
緊張と弛緩。


試されてるみたい。




クリスマスの頃の一緒のお食事、
実現するのかなぁ…。



《 クリスマスキャロルが流れる頃には
君と僕の答えも きっと 出ているだろう 》


この前の、
ホノルルの虹に願いをこめたのが現実になるのか。

なんだか壊れかけのシーソーみたいに
ゆらゆらと。


そうね、
神様だけがご存知。


なんくるないさぁ〜!













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